It's OK to cry.
わたしは泣けるが、泣けない人もいるし泣けない時もある。
泣けない自分をOKすればいいんじゃないか。 そしたら、泣ける日も来る。
わたしは泣けるが、泣けない人もいるし泣けない時もある。
泣けない自分をOKすればいいんじゃないか。 そしたら、泣ける日も来る。

休養するタイミングが、人と合わない場合、休養するために時間をつくるために、無理をすることもある…。
何故「行ける」と答えちゃったのか〜あの時。突貫工事を重ね?!なんとか出発に間に合わせて。 楽しく過ごすも、ちょっと疲れた。
なつかしい林田温泉〜 ちいさいころは毎年夏休みに出かけてた。
霧島〜(>▽<)
ファミリーもどき?ででかけました。
あのころ、巨大なちょっとゴージャスな空間に思えたホテルは、思いのほかロビーは小さくて、地下へのエスカレーターも短く感じるのだ。
ふかふかのものすごいベッドに見えた部屋も、少しあっけない感じ。
でも、ホテルの人たちの気持ちのいいあいさつと、きれいに手入れされた花々に心和む空間になっていた。
今日は、迷惑と感謝について考えた。誰が悪いのか。犯人探しはしたくないけれど。
それはきっと、私にはわからない複雑な気持ちの背景があるんだろうと思う。
でも、人間の基本って、やっぱりにっこりして感謝じゃないの!にっこりして感謝!感激!感動!
うーん。でもそれをしたくないほど、冷めた気持ちがそこにあるんだったら。そうだとしたら。怖い。
不思議は続く。昨日も今日も。
何かが向かってきてる?
着地点が見えないけど、うまくいって、自分でもびっくりすることがある。
花だったら、花に聴く。ここに“いきたい”と言っているような気がする。従っていくと、気がつくとふわりと着地してる。
シゴトだったら、、、よくわからない。何だろう、自分が欲しているのか。まだまだ、離陸も着陸も奇跡に近い。
人だったら。自分の声を聴きたい。自分の声がよくわからないことがある。 まだ自分のことをしっかり見つめていないってこと・・・?
ひとりの心に、傷つけるものがこんなにもたくさん押し寄せるんだろうか。何の必要があって、押し寄せるんだろう。ちいさい心に。
ちいさい心のままの人。こどもを自分の思うようにしようとする、自分の道具のようにする罪、あまりにも大きくて重たい罪。
自分のこと、成長したいと思うこと。いま伸びだそうとするのに、またそこに押し寄せるもの。その大人は、自分が成長することへ思い至らないんだろうか。
怒涛の週初から、怒涛の週末へ向けて、よとよと…と走っているところ。
明日の養成講座で告知したいことについて、やっと夜回答が届き、ほっとする。今日終えたかった仕事もなんとか目鼻をつけられて、よかった。
あとは、明日教室の後ろで、目が閉じませんように!(-_-)
深夜、すてきなお店に連れて行ってもらった。え、全然気づかなかった。こんなところに。内緒のお店に連れて行ってもらえたこともとってもうれしい。
木の扉が印象的。そして、主の女性もとてもすてきな人だった。
うーん。取材したいなー♪またゆっくり行ってみたいと感じたお店。
このところ、話を聞いてみたいなあと思わせる女性との出逢いが続く。ホームページの女性のしごと紹介のページが滞って久しく、、、しっかりしろということか?
ぜったい7月には1つ増やしたいと思っている!
昨日の日本。勝ってる間もつまんない試合だった。予選の時の迫力はどこに! 次に集中。集中だ。
気持ちが疲れたり落ち込んだりしてるのに、「周り」が来る…動く…ことがある。波がズレてるような感じ。 ぼんやりしてる場合でない。集中。集中。集中したい。
”人間”関係って難しい。一歩でも進歩したい、成長したいと思ってるんだけど。相手がそうじゃないときは、時々むかつく。時々あほらしくなる。時々悲しくなる。腹が立ってきて、口を利きたくなくなる。
でも、そういう風にむっとする自分が、狭いってことにも気がつく。あほらしいのは自分?
今日、盲導犬と共に電車に乗られる方といっしょになった。
電車を待つ間、ご主人にぴったりくっついて、尻尾をご主人の足元に沿わせて、じっとしている黒いラブラドールレトリーバー。時々、首を伸ばして、電車の来る方角をじーっと見つめるところが、人間とおんなじ感じがした。
電車の中で席を譲られたのは、ご年配の男性の方だった。まわりに短大生や若い人がたくさんいたけれど、盲導犬が珍しくてみんな首を伸ばしてその様子を見ていたけれど、席を立とうとは思わないんだなあ。
自分が同じくらいの頃は、椅子に座るのはオバサンだ、立ってるのが若さの証拠〜と思ってて、ガラガラに空いていても立っていたものだったけれど、今は椅子が無いと地べたに座ってるもんね。そんなに疲れるのか?
昨日は、「む展」へ出かけた。大嵩文雄さんのナビで、作者ご本人のお話も伺いながら展示を見る時間があり、とてもおもしろかった。もちろん絵やデザインなど作品は、解説無しでも訴えかけるものがあるものだし、当然受けとめ方は自由なんだけれど、確かな意図を知ることで作品の奥行きがぐっと広がる感じがする。
いつもの顔あり、先日楽しかったことを思い出させる顔あり、ものすごく久しぶりにお話した方あり・・・今日出かけてよかったー。
む展会場では、大寺聡さんファミリーにも出会う。大寺さんは記録係なのかカメラを携えて、あちこち走り回られていた。一緒に行った友だちが、「カメラマンなのかと思った」という感想をもらしたほど!お疲れさまでした。
鹿児島地元の印刷会社さんが制作しているフリー誌「Region」。春号には、大寺聡さんの水戸岡鋭治さんへのインタビュー企画も。Ohtematicのホームページにこのインタビューの経緯や、そのときの感動が書かれているのでこれを読ませていただくのをとても楽しみにしてました!
「Region」は盛りだくさんな内容で、いろんな視点から鹿児島を見つめている。これで3号め。明治維新方面から見るのが好きな人にもおもしろいし、鹿児島を読む本の紹介も、デザイン分野からの切り口もおもしろい。県内あちこちに置かれているようなので、要チェック!
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先日、テレビで県もからんだ?CMを見た。錦江湾を大切にしましょう、豊かな海岸線を見てください、良さを再発見してください・・・そして一斉海岸清掃を呼びかけていた。
「そうよそうよ!」とうなづきながら、はっとする。
人工島はどうなの。あれで錦江湾をどうしようとしているの。
将来にかごしまをどうするのか、今していることがどう未来へつながるのか、展望が開けない感じがする。政治って何だ? かごしまだけじゃない日本の未来もよくわからない。見せられるものは全て上っ面だけで、しばらくたつと崩れ落ちそうだ。
道端で、とある議員の所属政党が変わったことを知る。ふーん。そこにあるのはどんなビジョンだろう。
あー、バカなんだ。わたしはやっぱりおバカ(-0-;)
このがんばりを、もっと早く始めていれば、楽に過ごせるのに。
お尻に火がついて、燃え上がらないとわからない。毎度。
壁にぶち当たって初めて成長する。
こんなにがんばれるのに、なんでぐーたら日々過ごしてるんだーーーーーーーーーーーーーーー!
いろんなことがある。その時に引き戻される。先のことを考える。
自分は本当はどうしたいんだろ。
先に行ったり、後ろにいるわけではなくて、ひとりで歩いていることだけは確か。みんなそれぞれの道。