きょうのこころ
毎日、気になることばかり。なのに気づかないことばかり。
2007年3月31日
2007年3月29日
お刺身定食(^q^)
想い出
2007年3月27日
アングレーズソース(^q^)

カスタードプリンにアングレーズソース♪お皿ごとなめちゃいたいほどのおいしさ!楽しみは次々と(*^^*)
そして、お芋のねずみさんは1月からいることを知り、びつくりっ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日は、思いがけない来訪(Iさん〜っありがとうございます♪)で、事務所でお茶しつつおいしくいちごのケーキを味わい、夕方打ち合わせで訪問した先でたっぷりシュークリームをいただき、夜の締めはこのできたてプリン(^◇^)でした。ほほほっっ
昨日からうれしい来訪が続きます。訪ねていただけるってほんとにうれしい〜ありがとうございます!
コーヒーを切らしているので、買いに行かなくては!
2007年3月25日
掃除
考えることがあると、黙々と掃除をすることがある。せっせと手を動かしながら思いをめぐらす。
今日は何か胸騒ぎする感じで、いろいろ考える。こういうことは考えたくないのに。気のせいかもしれないし、考えすぎかもしれない。誰かに話してみたらどうだろう。あの人に聞くとおかしいかな。この人ならいいかもしれない。それより、どうでもないことを気にかけているのかもしれない。
また、あの時と寸分変わりの無い自分が残っていることに気づいて情けなくなる。長い年月が、自分にもたらした変化は小さくは無いのに、まだまだ足りないみたいだ。
今日は気持ちの掃除は難しかったみたいだ。
2007年3月24日
変な日?
ずいぶんズレ込んでしまった。
昨日は、変なトビコミ?用件の勃発する日で、その対応に追われ、予定していたことができあがったのは日付が変わってかなり経ってから(-□-;)
考えれば考えるほどいろいろ難しい月末。ふー、気合を入れなおして!
2007年3月22日
ありがとうございました
今日は、サンエール主催「パワーポイント講座(基本編)」の最終日でした。今日出席された方々は皆さん修了証書も受け取られて、あーよかったなーと思ってひといきついたところです。初めてのプログラムで、いろいろと至らない点もあったはず、、、いきなり何か自分でプレゼンを作ってみましょう!と呼びかけてみて、振り返ると無謀だったかもしれない内容に、皆さん想像以上にすばらしいプレゼンテーションを仕上げられて、毎回うれしいうれしい驚きで一杯でした。
あー。しかし久しぶりの講座で、終了のコメントもなんだか中途半端だったと今になって反省。皆さん、きっと鹿児島市内どこかでお会いすることもあるでしょう!その時もどうぞよろしくお願いいたします。ご縁をいただいてありがとうございました。
そして最後は大きなごほうびもいただきました。最後にもう一度、ありがとうございました!
音でも
2007年3月20日
2007年3月19日
いまひとつ
今ひとつ、ダッシュしきれない感じ。あれもこれもと課題が見えて焦るのに、何か前に進めない感じ。
そうこうするうちに3月も終わりに近づく恐ろしさ。
2007年3月17日
2007年3月15日
お気に入り
2007年3月13日
ざる?
政治資金規正法。
適正に処理されてるようには見えない場合、調査権はどこにもないのかしら?これなら、マネーローダリングもできちゃうのでは。都合の悪いお金があれば、議員になれ?!
情けないなあ(-。-;)
2007年3月10日
2007年3月 9日
2007年3月 8日
衝撃!ハランノハナ
2007年3月 7日
荒れ野の40年
薄っぺらい「本」というよりパンフレットのようなもの。岩波ブックレット『荒れ野の40年』という本がある。大学時代、何かの講義でレポートを書くために買わされた本だ。何の講義だったかは忘れてしまった。日本国憲法か何かか?
しかし、この本には衝撃を受けて今も手元において大事にしている(実は、後日レポート未提出の友だちに貸したら帰ってこなかったみたいで、改めて自分で買った(^.^))。1985/05/08、ドイツの当時ヴァイツゼッカー大統領演説の全文。「過去に目を閉ざす者は現在にも盲目となる」という有名なフレーズがある。とてもこのひとことでは表せない内容が、全文の中につまっている。そして、「日本」との違いにも非常に心を打たれた。
いまニュースで別々に、“従軍慰安婦”と“拉致”が取り上げられている。これらのやり取りをニュースで聞く限り、実はお互い同じようなこと言っているのではないだろうか、と感じるところがあった。謝罪・・・罪を償うというのは、とてつもなく困難な道のりなのだと思う。罪を犯した側と受けた側との受けとめ方の違いは、それが罪かどうかの認識、何が謝罪なのか・何で終わりになるのか…大きな大きな違いを生んでいく。
ドイツでも、ナチスの考え方に今でも傾倒する人もいて問題になっていたりするけれど、罪を償っている・悔いている・やり直そうとしているというイメージは、近隣の国・世界にも伝わっているように感じる。
日本は、したかどうかは別として、「伝わっていない」のではと思う。
ヴァイツゼッカー大統領の演説の中では、「罪といい無実といい、集団的ではなく個人的なもの」と述べられている。この言葉を、わたしも自分の心の中に刻んでいたいと思う。
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何が美しい国なの?!
間の抜けた顔をテレビで見せられるたびに、この人にはわかってもらえそうに無いという感じがわいてくる(-。-;)
先日、新聞である記者が書いていた。今助けて欲しいという言葉。「理想」は誰しもあるはずで、「美しい国」も人それぞれ描いているのかもしれない。けれども、今、いま何が必要とされているのか。
特に虐待や放棄・・・子どもを育てることが難しい人がいるなら、それを育てられる人が代わって育てることは必要ではないのだろうか。子どもを作れたら「親になる」という訳じゃない。「親」ってすぐになれるものじゃないし、必ずなれるものじゃないはず。「大人」になるのも一様じゃないんだから。
一人も子どもを生んでいないわたしには見えていないこともあると思うけれど、だからこそ大切ないのちが欠けることなく育っていって欲しいと思う。誰もが祝福されてこの世に生まれ出でる権利があるはず。人を変えることには多大な力が時には多大な時間がかかる。理想を語るうちに、いま一刻、瞬間を逃すことが恐ろしいと思う。
2007年3月 5日
余裕をもつこと
ほんの1週間足らずのことだけれど、お昼ご飯を落ち着いて食べるようにした(いままで落ち着いてなかったんか〜!)。パソコン置いたデスクで画面見ながらではなくて、ミーティングデスクのほうに移って外の景色なんかを眺めつつ、ゆっくりお茶入れて食べる。・・・もちろん今までもたまにはこうしていたけれど。
よく考えると、お勤めしていたころは当然一時間の休憩時間があり(・・・しっかりとれない忙しい時ももちろんあるけれど)、誰かとおしゃべりしながら食べていたのだ。一人になると、きちんとご飯の時間とか休憩の時間とかを考えなくなってくる。でももちろん、誰かと会ってゆっくりゆっくりランチタイムをとる日もある。そういうのはむしろ一人で仕事をしているからこそできること!
ご飯の時間とか休憩の時間をしっかりとることで、仕事もメリハリついてはかどる感じ。日々何かに追われる感があるのは確かだけれど、ちょっと立ち止まってみたり、ちょっとからだを動かしてみたりするのが本当に大切だと気づく。
2007年3月 3日
今年は
2007年3月 2日
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