きょうのこころ

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2007年6月28日

気になると・・・

仕事していて、気になると、どうにも解決するまで放り出せないことがある。嫌な性分だなあと思うときもあるけれど、絶対できそうにないことが解決に至ると
とてつもなくうれしい!!!! さー、明日もがんばろ(^▽^)丿

2007年6月27日

悪い「気」を…

キイチゴの葉たちはお手洗いに!

特に今何か悪いわけでなく、むしろいい兆しありかなあと思うけど〜(~o~)

お部屋に花をいけると、枯れていくときに悪い気をとっていくとか聞いたことがあります。日曜の立花お稽古の材料がいろいろ残って、あちこちにアレンジ。

2007年6月26日

やだやだ

蛾・・・虫偏に「我」と書くのはどんな意味があるんだろう?
今、ちまたでは! 黒い羽にオレンジ色の鮮やかな模様の入った蛾が、ものすごい数飛んでいる。確かヒトツバの木によく来るとかで、我が家もヒトツバが玄関にあるので出ようとすると飛び回っているのに出くわして、「ギャー(>o<)」となる。かなり気持ち悪い。この間の日曜日がけっこうな数いた。出先でも多数見かけたので、今いっせいに羽化しているのか?
毛虫の時から、父が暇さえあれば退治しているものの、この数はなんだろう!遠くから見ると、一瞬きれいにも見えるけれど、飛び方が明らかに蝶とは異なる。

そして、今日。
私は自分の仕事場の7Fのベランダ辺りを飛び回る、そいつを見た。一羽じゃなく何羽も。
「ひぃーっ(゜△゜;)」 7Fまでやってくるすごさ。

2007年6月24日

上手になるはずー

木曜日の花の稽古。お生花の基礎練習によく使う“リアトリス”を、花配りで生けるのに挑戦!(挑戦ってところに、まだまだ慣れないよっていうところが伺える(^▽^;)) 今でこそ、いけばな=剣山っていうイメージが強いけれど、ほんの少し?前までは剣山なんてなかったわけ。花配りはその頃の花の留め方のひとつで、木の枝が二股に分かれたところを利用してはさんで留める。
「昔はこれが当たり前だったんですよねー」とつぶやくと、先生から「そうよ」に続けて、昔は月に6回くらい稽古に行くのが当たり前だったというお話。「2・7」とか決めて2と7のつく日に通っていたそうだ。「その頃はそれが仕事のようなものよ、曜日の感覚とか無いのよ」とのこと。
もう一人、花配りでリアトリスに取り組んでいたお弟子さんから「上手になるはずよねー(笑 by鹿児島弁(^^♪)」との一言。うーん、そうだなー。場数がぜんぜん違うってわけ。

私も自分なりに、時間のやりくりしてお稽古続けているわけだけれど、残業で滑り込みセーフでちゃちゃっと生けたり、後に用事が控えてて時間に間に合うよう!焦りが隠せなかったり、仕事や遊びの事情でまあいいやとお休みしちゃったり、あげくにはすっかり忘れてて翌日慌てて先生へ電話したり・・・数々のいい加減の積み重ねでやっと続けられている。先生に許されて。
「2・7」でお稽古していた頃とは、現在は社会そのものや条件が違って、同じようにはできないことは当然だけれど、短い時間でも作り出して、短い時間に集中して稽古していきたいな、挑戦していきたいなと思う。
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というわけで、今日は変則的に午後から立花の稽古に。新風体を自分で材料を持参していく。金曜日に花屋さんで「ちんしばい」がとてもきれいで主に考えてみた。でもものすごく難しそうな気がして、やっぱり「カラー」か何かで主の方が考えやすいかなあとも思い悩む。どっちにでも転べそうな感じに材料選択。
いざ、稽古では先生から「ちんしばい」の方がおもしろいと(確かにー今しかないし!)いうことで、ちんしばいで悪戦苦闘の4〜5時間。あー、休まずよかった。充実の時間。
ふー、7月は怒涛の花三昧月間の予定。気合を入れてのぞまねば!!!

かるたは失礼しました×

2007年6月23日

ご夫婦?

たぶんキレイなのが雄かな?
市役所近くの駐車場に車を停めたら、とってもキレイな声がする。降りる前に何気なく向かいのマンションの窓に目をやると、鮮やかな青い色が目に入る。よく見ると割と大きめな鳥(すずめより大きいよってこと!)。胸の色が深みのあるブルー。近くに同じくらいの大きさの鳥もいて、どうもご一緒らしい。車の中から一枚、外に出てもう一枚写真を撮ってみた。


今年は地元紙の夕刊で、地元の鳥たちが毎日掲載されている(途中に休みをはさみつつ・・・時期ものでずーっと掲載するのは難しいのかな?)。意外にたくさんの鳥が市街地にもいることを知る。見分けもつかないし、名前も覚えないけれど、出会いは楽しみ♪

2007年6月21日

手しごと

デパートで開催中の「与勇輝展」を見た。布でできた体長30cm前後の人形達。大半が着物が日常着だった頃の“昔の子供たち”。
私が一番驚いたのは、手や足の指の先。はだしで草履を踏みしめる指先は、しっかりぎゅっと力が入ってる。叱られている子どものちーっと床を押さえている指の先に、抗議の気持ちが見えるよう。妖精が薄い薄い布をまとっているけれど、その薄い布のソックスをはいた足先にはきれいな足の指が透ける。
髪の結い方や着物の柄選びや仕立てにも、もちろんいっぱいびっくりしたけれど、細い細い2〜3mmの太さの足と手の指先の表現にはほんとに驚いた。人間の手のしごとって本当にすごい。

なにーっ(゜д゜)!

事務所に戻るのに、ビル入口に差し掛かったら、ばちゃーっと上から水かけられましたっ 「キャーw(゜o゜)w」叫んだら、上から「すみません(笑)」。なにーっ(゜д゜)!(笑)入ってる《すみません》が来るとは!2階のお店か?向こうが暗く姿が見えない。人が下りてくる気配もなく、唖然。
どう考えてもバケツの水が飛び散ったよう。ちょこっとだからいいや?許されるの? いやーっ 何か違うんじゃないかな?かなりびっくりの出来事でした。しかも、被害にあったのに、そこに立ち尽くしていることがなんだかバカみたいな嫌な気持ち。あ〜今日はもっと違うこと書くつもりが(^^;)…

「キャーっ」叫ぶなんて、ほとんど人生で初めてかも。

2007年6月19日

感じると

感じて変わるんだ。
頭で考えてみても、教えられても、変わることはできないみたいだ。
話しても、懇願しても、何しても変わらないとき、、、私のことが相手に響いていないからだ。

影響というのは感じることでしか伝わっていかない。それは理屈ぬきで、やってくる。
動かされるってこと。

2007年6月18日

楽しみ。

甘い香り・・・桃と親戚なのがよくわかる♪

梅干しが大好き(^.^)わが家の梅の木が無くなってしまったので、最近は買ってきて漬けます。青みがちだったので、二日放っておいて少し追熟。ヘタを取って水に浸かっているところ(わくわく(>▽<))。

2007年6月14日

ひきだし

コミュニケーションについて考えた。
お互いつながる入り口がひとつしかないと、いつ会ってもおんなじ話になるみたい。終わってみると、盛り上がっててもなんだか疲れる気がする。
自分の中のいろんな「ひきだし」、経験や興味がいろいろ入ってると、いろんな人といろんな風につながっていける。相手の「ひきだし」が多彩だと、いろんな入り口がつながっていく。どのひきだしを開けてもらえるか。やり取りが楽しいおもしろい。自分のひきだしも増える広がる。
話し終わってみて、お互いいい時間だったと思える時間にしたいな。思いっきり笑えるともっといいな。相手にまた興味を持つ、興味を持ってもらえるそんな関係になれるといいなあ。

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自分の頭で理解しないと前に進めない人って、しんどい。任せる部分は、任せて信じることが大事だなと最近感じる。自分が正しく理解できればいいけれど、理解しにくい分野だったり、誰かに任せているところだったりしたら、間違った理解(理解したつもり)に時間を割くよりも、自分は知らなくても正しく理解してる人に動いてもらった方がいい!

コミュニケーションについていろんな面から考えた一日。
しんどいだろうなー自分はそうじゃなくてよかったなと思うところもあり。自分の未熟さを痛感するところもあり。だったら今度どうしたらいいか。その答えはまだすっきり出てこない(>▽<)

カリカリっ

かなりアップ!南天の葉陰のカニさん

甲羅が2cmくらいの小さな小さなカニ。昨晩の前菜♪カリカリっと揚がってて、ぱくぱくっとお腹に消えた〜

2007年6月12日

日本最古の「焼酎」の文字・・・

日本最古の「焼酎」の文字はどこにあるか?
鹿児島県大口市の郡山八幡神社で発見されたというのは、けっこう有名な話。「其時座主ハ大キナこすてをちやりて一度も焼酎ヲ被下候(くだされずそうろう) 何ともめいわくな事哉(ことかな)」(工事の時、施主が大変けちだったので一度も焼酎を振る舞ってくれなかった、とてもがっかりした)、『ご丁寧に年月日(1559年8月11日)、署名入り』で書かれた落書き。
昭和29年(1954年)の解体修理まで、400年ほど人目に触れず眠っていた落書き。どこに書かれていたのか?実は写真とレプリカ公開はあるが、現物は元の場所に戻されていた。焼酎の専門家の方も、今年53年ぶりに実物を目にして驚かれたそうだ。それは「くさび」に書かれていて、なんと!打ち込むと見えなくなるところに文字はあった。しかも、神社本殿の正面、参拝するところの注連縄をひっかけるところ。
すごすぎる!!!ものすごく目立つところに、でも誰にもわからないように隠されていた。後世に託された『その恨みはすごい』。

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連日の焼酎ネタ?!
その道を極めていらっしゃる方のお話を伺える幸運には、本当に感謝でいっぱい。
いろいろ聞いてもなかなか覚えられないんだけれど、おいしいことと、違いがいっぱいあることはしっかり身にしみてわかってきた。何度聞いても覚えないけれど、だから何度でも聞いてみよう!

2007年6月10日

アツイ人集合

おそらく、加治木駅周辺の気温が少し上昇していたのではないかと思われる、年に一度の焼酎の会。今年もありがたく寄せていただきました。
振り返ると3回目。「確か去年会いましたね」という声もいただく。再会がまたうれしい。

佐藤の黒のお湯割を、社長自ら作っていただき、飲みながらお話を伺えるというすごいすごい贅沢。
お湯の温度に非常に気を使って作られるところが印象的。
ほんとうにお湯の温度と注ぎ方は重要。焼酎の味が全く変わってしまう!

うーん。だから、わかってない人に作ってもらいたくないーーーーーーーーーーー!美味しい焼酎が台無し!
あなたに作ってもらいたくないのではなくて、あなたの作る焼酎が苦手なの!と叫びたい(*▽*)

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講演は東京渋谷の『五臓六腑』経営の”けん”さんのお話。1999年に「薩摩茶屋」との出会いから、焼酎を飲ませる店を作る・・・その頃は「ワイン持ち込んでいいか」「焼酎しかないなら別の店に」というお客さんばかり。その後、お酒屋さんとの付き合いや鹿児島の蔵元さんとの縁(見学に行ったつもりが、焼酎仕込みの人手に計算されていた)などが積み重なり、焼酎が世の中に認められていくのに従って、現在は数店舗を抱える経営者。自分は経営より店に出てる方が合っている、とのことだったけれど!
焼酎に見向きもしないお客さんに、何とかして焼酎に口をつけてもらいたい。食後酒に樽貯蔵を飲んでもらうなど、工夫に工夫を重ねてくださったそうだ。焼酎のことを思ってくださっている、熱い話がとてもよかった。

鹿児島県民!!!!もっと熱くならなきゃダメだーーーーーーっ

2007年6月 9日

物忘れがイイ

「私は物忘れがいい方なんですけどー」
今日は、産業カウンセラー養成講座の理論講義の日。いつもとてもユニークな講義をしてくださるA先生。今日最も心に残った言葉!
「物覚えがイイ」と「物忘れ」が仲良くなると、「物忘れがイイ」って表現になるんだなー

2007年6月 6日

突き動かすもの

人を行動に駆り立てるもの、突き動かすものの存在について考えさせられる日。
その方は、「肩書き」をたくさんお持ちでいろんな活動、事業・企画をされている。奥様から「倒れたらどうするの」と言われるほど一日フル稼働。「倒れたらそれまでよ」身体が動くうちは動く、ということ。
幼いとき「死にかけた」、医者から見離されるほど。その時のエピソードのひとつが、親戚から絵本をもらってその内容を今でも鮮明に覚えているということ。その絵本がずっと、その方を突き動かしている。活動のひとつが、昨年一年間に、アルバイト生活などがんばっている作家志望の若手10人の絵本を世に出したこと。
数社の取締役を務められているが、「自分がもらう給与50万円分で若い人を育ててくれ」と無報酬。50万円で、若い人なら2〜3人雇えるからと言う。<天下りで稼ぐ人に聞かせてやりたい!>

一方で、やりたいことがわからなくて生きることが難しい人もいる。就職しないといけないと焦る人、就職活動しないといけないと追われる人。やりたいことって何だろう。生計を立てられるかどうかというのとは別個に、やりたいこと・やれることはある。でも無関係じゃない。
生きることのおもしろさと難しさの両方を、いろいろ感じた時間。

2007年6月 5日

うにょ〜(*_*)

いつ洗おう・・・

車を出そうとしたら、大変なことに!

久々の桜島降灰…たぶん昨日のですっ

2007年6月 4日

緊張(-。-;)

鹿児島市の「新しいかごしま市を考える女性会議」というものに参加することになりました。今日2年間だということに気づきました・・・いや、ちゃんと説明も文書も受け取っていたのですけれど(*▽*;
といっても、年に4回の予定です。一昨年から始ったもので、私たちは第2期ということになります。今日は初会合の日でした。緊張。。。公開が原則だそうで、取材も入っていました(どこのカメラかを見る余裕もなかったけど!)。こういう会議に出ると周囲の方のユーモアも交えて且つ的確でよくまとめられた発言に、感心するばかり。本当に勉強になります。ああ、まだまだひよっ子を実感。

メンバーのお1人の、私たちは「女性脳」で行こう!という発言がすてきで、とても印象に残りました。オフィシャルにきちんとまとめて「提言」する前に、女性の感覚で感じることを何でも出していこうということ。何で女性が集められたのか!そこが大切なポイントだなと改めて思いました。女性ONLYの会議というのもなかなか無いし、これからがとても楽しみです。

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会議で発言するより、まだ人前で一人でしゃべる方が気楽な気がします。たぶん、司会やってと言われるほうがぜんぜんイイ!自分の言いたいことをわかりやすくしゃべるというのは、何度やっても難しいなあと思います。そして座長を務められる方の会の運営にはいつも感服します。皆さんが話されたこともまとめつつ、会の方向の舵取りをされる・・・当然それができる方が座長になられるのですが、本当にすごい。
また、男性ばっかりの会議で女性の感覚で語るのは案外楽なのかもと今日感じました。女性同士だと視点もどこか似通っていて、「自分」の感覚があやふやになってしまうような気がします。
しかし、視点は似ていてもそれをどうしたらいいかという具体的なところになると、違うところもあるような気がします。今日の皆さんのお話からも、とてもおもしろい策がいろいろ出てきそうで次回が楽しみになりました。
お声をかけてくださった鹿児島市の方々に心から感謝です。ありがとうございます。

昨年まで友人2人がこの会議のメンバー。私は2人を知っていましたが、2人は初対面でこの会議で仲良くなり・・・とても楽しいと聞いていたのにーーーーー(>。<)初日は緊張!でも皆さんも同様だったようで、2回目からはもっと気楽に(^.^)Vありたいです。

2007年6月 3日

気のすすまないこと。

「気のすすまない仕事はストレッサーのひとつ」なんて、職場のメンタルヘルスの話でお話しますが。
やっぱり気のすすまないことというのは、進まないもの。「やらなくては!」と思うのに、眠くなってしまったり集中できなかったり、がんばってもがんばっても結果がよくない。

ああ、やっぱり私はこれを嫌悪してるんだーーーーーーーーーーーーーーーーーっ 改めて感じるところです。

嫌な予感

ぎょえぇぇっ
2007年6月3日の桜島。
この日は、朝から雲が低く、桜島の頭に傘をかぶったような状態。15時半くらいに噴火して灰雲はかなり力強い感じだったけれど、上には行かずに下に向かってぐぐぐぐぐぐと降りていく。
うぇー。あの下では今頃大変なことに!

うーん、今年は久々に灰に悩まされるのかー。

2007年6月 2日

一所懸命

今日は、母の実家の方のお墓参り・・・川内へ出かけました。行きは高速ですいっと、初めて「薩摩川内都」まで。鹿児島市内から40分くらい?やっぱり近くなった。すごい。
帰りは3号線を・・・久しぶりにごもんちゃんラーメンを堪能。あーおいしかった(^u^)
少し寄り道で、伊集院のパーチェ。ちょっと肌寒いけれどアイスクリームget。
目にもとまらぬっ
すると、軒先にツバメが巣をつくってた。少なくとも3個。ものすごく頻繁にえさを運ぶことにびっくり。しかも写真にとって見たらこんな感じ。ものすごく素早い!(巣の下の、姿が写っていない”動き”が親の様子('O'))
雨も少し降る少し暗い日、巣のあたりも黒っぽくしている。しかし、親がやってくると、ピィピィ声と共に口を大きく開けるので黄色い色がぱっと広がって、どの巣にもヒナが数羽いることがわかる。いま来たかと思うとスイッとそこらをまわって、またヒナのもとへ。そしてまたスイッとまわってヒナのもとへ・・・ずーっとずーっと繰り返す。
ちょうどまたこの柱の上は、巣をかけるのによさそうなつくり。落ちないような支えもある。人が出入りする入り口のところだけど、それだけに外敵から守られるのかも。
最適の場所を空の上からどうやって見つけてくるのかー。鳥の巣や食事風景を見るといつもそんなことを思う。パーチェのヒナたちはもうすぐ巣立ちかな、元気にひとり立ちしますように!